至福という感情を手に入れる具体的な方法とは?

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おはようございます。
開運セラピスのゆーみんです。
今日はとっておきの話をします。

 

この話を聞ける人は、すごく幸運な人だと思います。
幸せを手に入れる方法、お知らせしますよ!
それは何かって??

 

出し惜しみせずに冒頭でお知らせします。
でも、聞いたからには実践をして下さいね。
効果は絶大ですよ!!(^^)!

真の幸せを得る方法とは?

皆さん、おめでとうございます。
今日は、真の幸せを得る方法をお伝えします。
ぜひ、身を乗り出して聞いて下さいね。(笑)

 

それは、永続的に手に入れられる方法です。
単に「嬉しい」といった、依存的な幸せではなく、「楽しい」といった一時的な幸せではなく、心もカラダも元気になる方法です。

 

それは、①早朝の散歩と②マインドフルネス(瞑想)を習慣化する事です。
なぁんだと、そんな事かと思いますか?
多分、シンプルすぎるからこそ、「そんなの知ってるよ」で終わってしまう人が多いですよね。

でも、違いますよ。

これは、実践するとかなり至福を感じやすくなる方法です。
皆さんは、朝散歩して、小鳥のさえずりを聞いたことがありますか?
道端に咲いている綺麗な花や匂いをかいで、心が癒された経験はないですか?

 

朝の散歩は、自分の感覚を研ぎ澄ます、大きなきっかけになります。
それに、今は一年の中で最も外に出掛けやすい時期ですよね。
朝の空気に触れると、脳のホルモンが活性化されて、気分が良くなるので効果的です。

 

それに、自宅に居て座って目を閉じて15分間瞑想すると、体の一つ一つの器官に感謝の念が湧いてきます。
60兆の細胞さん、私の為に働いてくれてありがとう…と思えます。

 

ぜひ、この二つを生活の中で習慣化して、無敵の幸せを手に入れてください。
機嫌か良くなると、全てが良くなるという事を知って下さい。
私は、1ヵ月間マインドフルネスを試して、とても気分が落ち着いてきました。

 

良い事は、人に伝えていきたいです。
もし、このブログを読んで、ピンと来た人がいたらラッキーな方です。
一生モノの至福を手に入れていきましょうね。

子育ては実はそんなに難しくない!?

それから今日は、子育てについてお話しようと思います。

実は、私にも3人の子供がいます。(一姫二太郎です)
今となっては、あっという間に大きくなってしまった印象で、小さい頃の事が妙に懐かしいし、あの頃をもう一度経験したいなと思う事もあります。

 

皆さんの中に、子育てに悩んでいる方がいたら、やってみて欲しい事があります。
色々な考え方が世の中にはありますので、どの答えが正解とかはありませんが、大切なお子さんの将来を伸ばすために、知って欲しいです。

 

私は、長年子育てと、保育士の経験してきましたが、子供が小さいうちは、出来るだけ魔法の言葉を思いっきりかけてあげた方が良いと思います。
それは、「〇〇ちゃん、大好きよ」という言葉です。

 

そして、この言葉をかけた後に、ぎゅっと抱きしめてあげる事です。
これがあれば、最強です。
子供は間違いなく、自分に自信を持ち、自分を認めることが出来るようになります。

 

逆に、スキンシップが少なかった子供は、大きくなっても精神的にどこか不安定になりやすいです。
自分に自信が持てなくなってしまったり、自分が好きになれなくなってしまいます。

 

あと、子供は確かに経験という点では、大人よりも未熟な存在で、手助けは絶対に必要ですが、一人の人格を持っているという事を忘れないで欲しいです。
大人の方が偉いと勘違いして、命令したり、あれもしたらダメ、これもしたらダメと、支配下に置くような子育てをしない方が良いのではないかと思います。

 

実は、私の小さい頃、母親がとても強く、ものすごく頑張って子育てをしていました。
「あれもしたらダメ」「これをしなさい」「親の言う事を聞きなさい」・・・。
この3つが定番でした。(笑)
だから、小さい頃の私は、自信が本当に持てませんでした。

 

自分のしたい事が自由に出来ない、自分の意見が聞いてもらえない・・・
どうせ言っても無駄・・。
元々の性格もあったと思いますが、消極的な子供でいたように思うし、いつも
自分に自信が持てなかったです。

 

でもね、この事を経験したことは、決して無駄ではありませんでしたよ。
親に強制される事、自由に行動させてもらえない事、束縛による不自由さや、反抗を試みた時の親の悲しそうな顔に身動きが取れなかった私は、自分の子供の子育ての時は、抑えつける事だけは止めようと思えたんですね。

 

保育士を目指したのも、当時は強すぎる母と別な生き方がしたくて、自立を目指し、自分の好きな事をやろうと最終的に思えたのかもしれません。
だから、一生懸命自分なりに子育てをしてくれた母には感謝しています。

 

今は母も年を取り、当時のようなパワーはなくなってしまいました。
でも、若い頃は志を持って働き、忙しくて家にいなかったそんな母の後ろ姿を見ることが出来たのは、本当に私にとって良い経験でした。

 

母子家庭という環境で、母はいつも強気で積極的に生きていたからです。
この、強気で生きる姿勢は絶対に家族に強運を運んできます。
親の真剣に生きている周波数は、子供に絶対伝わるからです。

 

母がいると、絶対に大丈夫だと安心して、楽しく生活できました。
お母さんという存在は、本当に太陽だと思います。
いつも明るく前向きに物事をとらえ、子供が小さい時は、子供を認める言葉がけを沢山あげて、スキンシップをしていれば子供はちゃんと育ちます。

 

そしてスキンシップがうまくいけば、年頃になれば自然に離れていきますので、その後の親子関係も必ずうまくいきます。
どうか子供は自分の支配下に置かないで、一人の大切な魂として、是非大事に扱ってあげて下さいね。
愛された子供は、自分に自信がつき、人も大事に出来るようになりますから。

子育てを超えた応用編

子育てをしている人だけではなく、子供のいない人、未婚の方にも応用できる考え方があります。
子育ては自分育てとも言いますが、実際に子供を育てなくても、学びを活かすことが出来るのです。

 

あなたの周りにも、職場の部下とか、自分より年下の人、近所の子供さん、友人の子供さんがいると思います。
そんな人に、是非あなたの愛を注いであげて欲しいと思います。

 

世の中には子育てをしなくても、立派に人生の修行を行っている人は沢山います。
それに、子育てをやらなかったからと言って、自分は残念だなんて考える必要は全くないと思います。

 

人にはそれぞれ、神様が用意してくれた素晴らしい人生という修行の場があります。
今、自分がいる環境が、自分にとって一番最適であり、最強だと思えば、人と比べる必要はないと思います。

 

子育てを経験しなかったとしても、それに代わる自分より経験の少ない人を大切にして、自分もその人から学ぼうとする姿勢を見せれば良いのです。
自分の子供だけではなく、若い魂は純粋な所が沢山あるので、多くの事が学べます。

 

「おもてなし」って皆さん、知っておられますよね。
人が一番喜ぶのは、思いがけず親切を受けた時に、より記憶に残りやすいというテータがあるそうです。

 

誰かを徹底的に「もてなそう」「喜ばせよう」と思うなら、相手の好き嫌いや、行動パターンを真剣に調べたり、研究したりしますよね。
かなり知恵を使わないと、相手は喜ばないかもしれません。

 

子育てをしなくても、常にこういう意識で、誰かを喜ばせようとしたり、目上の人に対しても気遣いをみせたり、人の心を明るくする努力をしていくと、相手の期待を常に超えることが出来るようになります。

 

「誰かを喜ばせる」とか「人の心を明るくする事」を、周りの人にやっていくと、自然にひらめき脳が磨かれて、自分も成長できるし、何より強運になっていきます。
だから、今いる環境で、是非応用して欲しいのです。

あなたが行動し、プラスの言葉で誰かを幸せにしたら、何倍もそのお返しが天からやってきます。
いつかはその報酬を受け取れる日がやってくるので、楽しみにしていてくださいね。

まとめ

今日は至福を得る効果的な方法と、子育てに使えるお話をしました。
皆さん、いかがだったでしょうか?
是非、身近な所から、出来る事をやってみてくださいね。

 

良い話を聞いても、実際にやる人と、やらない人がいます。
本を買っても、読むだけで終わってしまう人が多いです。
それは、本気で自分を変えたくないのかもしれないし、そんな人の方が多いかもしれません。

 

でも、私は自分も私の周りの人も本気で幸せにしたいと思っています。
だから、私が強運にならないと説得力がないので、今チャレンジしているのです。
強運を手に入れた時、私にはどんな未来が待っているのでしょうか?

 

是非一緒に、素敵な未来を創造していきましょう。
今という時を丁寧に生き、夢は必ず叶うと信じれば、絶対に良い方向に行きます。
とにかく、夢を諦めないで挑戦していきましょう。

 

いつも応援しています。
今日も最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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