幸せに生きるコツは、常に思考を止めない事

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おはようございます。
開運セラピストのゆーみんです。

 

今日はこの時代を乗り切るために、やった方が絶対言い2つの方法を教えてもらいました。

 

それは、「思考を止めるな!」ということです。
自分を逃すな!」とも教えて頂きました。

 

では、思考を止めないために具体的に何をすればよいのでしょうか?
次にその方法をお知らせします。

思考がバリバリになる方法

それは①物を売る(セールス)という経験です。
どんな風に言ったら人は物を買うようになるのか、常に考えると良いのです。

 

お客を待つのではなく、どうしたら物を売れるようになるのか、常に思考することが大事なのです。

 

SNSを発信する事も大事だと教えて頂きました。
毎日決まった時間に発信するのです。

 

毎日決まった時間に必ず発信すると、まず決めることが大事ですね。
それを続けていくと、思考が常に回転していくようになるのです。

感謝する習慣をつける

思考を止めないということは、人生の中でとても大事であると思います。
それは、色んな気づきをもたらすし、自立心を養います。

 

それと、もう一つ感謝することを是非習慣にして欲しいと思います。
奇跡的に病気の治る人の特長として、村上和雄教授がこんなことを言っています。

 

余命一か月と言われた癌患者さんが、細胞一個一個にお礼を言いはじめ、がん細胞にも「ありがとう」と10万回唱えたら、11ヵ月で癌が消えた。

 

人の思いとか感性で遺伝子にスイッチが入る証拠を教えてもらった・・と仰っています。

 

癌も自分の体の細胞の一部であるから、自分の思いというものも伝わっていくのですね。

 

「今までよく頑張ったね」と、感謝することが、細胞に、遺伝子に良い影響を与えた例だと思います。

 

思考を止めないで、目の前のことに集中する。
それて同時に、常に感謝の気持ちを持ち、前向きに生きる事が大切です。

まとめ

シスターの鈴木秀子先生は、奇跡的に病気が治る人の特長として、「
「感謝」「受容」の3つを上げています。

 

東洋には、「同治」という言葉があって、病気が消えなくてもいい、病気と共に生きていこうという姿勢があります。

 

それと対応する言葉に、「対治」というのがあって、これは病気を消してやろう、闘ってやろうという姿勢を意味します。

 

どちらが良いというわけではありませんが、「受容」ということを大切にするなら、「あってもいいんだ」という姿勢があっても良いと思います。

 

そして、同治に繋がる考え方をするなら、愛と感謝の気持ちで、日頃から一つ一つの細胞に感謝する気持ちを持つと奇跡は起こると思います。

 

私は奇跡を信じています。
感謝体質になって、奇跡をこの世に沢山起こしていきましょう!!

 

 

 

 

コメント

  1. 同治の考え方…昔、父がよく言ってました。
    闘病という言葉をよく使うけれども、あれは良くない。戦えば病も戦ってくる。それより、病と共存し仲良くしていると、病の方から逃げていくって。
    久しぶりに同じ言葉を聞きました。
    僕も大病を経験しましたが、仲良く病に感謝して…とはなかなかできませんでしたが、平常心、すべてを受け入れる素直さは持ち続けていました。癌は逃げて行ってはくれませんでしたが、居残ることはしませんでした。

    • ゆーみん ゆーみん より:

      おはようございます。お父様も「同治」ということを仰っていたのですね。
      確かに苦しい時に、感謝する事は人間にとって難題です。
      でも、その現実を素直に受け止め、平常心を持ち続ける事で、癌の進行は進まなかったのかもしれません。
      病と闘ってはいけない。でも、暗闇の中にこそ、見える真実があります。それは感謝の心を起こすきっかけになります。
      どうか、これからもその素直な心を大事になさってくださいね。完治される事を心からお祈りしています。

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