勇気づけの言葉が、必ず幸せを引き寄せます。

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潜在意識
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おはようございます。
開運セラピストのゆーみんです。

 

今日も朝から気分が良く、とても快調なスタートです。
やりたい課題も沢山あり、どれから優先順位をつけていこうかとワクワクします。

 

最近は、悩んでいる時間が勿体なくて、そんな時間があるなら出来ることをやってしまおうという感じかな?

 

私は8月にパートしていた保育士を辞めたばかりですが、その後も忙しく、時間が足りないと思う時がたまにあります。

 

時間は有限ですから、そういう意味では辞めて正解だったと思います。
何故忙しいかというと、今までやった事のない事に挑戦しているからです。

 

では、近況も含めて今の私のやっている事を書きますので、良かったらこのまま読み進めて下さいね!!

私の新しい挑戦

これは小さな歩みですが、私の挑戦シリーズを書いてみたいと思います。
これは、アフターコロナ後に特に意識している事です。

 

私の挑戦・・・!!

①ブログを毎日書いて投稿する。

②近況を笑顔の写真と共にアップする。(本当に最近!)

③お礼状を書く。(今はその準備)

④Facebookの友達に、頂いたコメントの返信をする。

⑤行きたい所には、なるべく一人で行くようにする。

⑥自分の目標を、誰かに毎日聞いてもらう。

⑦稼げるようになったら、その使い道を決めて使いたい相手に約束をする。

こんな感じなんですね。

 

特に⑦のお金を稼いだ後の使い道・・・・
これを想像すると、嬉しさでニヤニヤしてしまいます。

 

私と同じ朝活に参加している人が、家族(自分の子供)に「ディズニーランドに連れていく約束をした」とFacebookに投稿されていました。

 

それも、一番素敵なクリスマスのシーズンに、オフィシャルホテルに泊まろうって約束されたそうです。

 

それを聞くと、こちらまで嬉しくなりますね。
誰かを喜ばす事は、自分を喜ばす事になるのです。

 

約束をすると、目的がはっきりしてきます。
どうありたいのか、はっきり決めると行動に移しやすくなりますね。

 

私も娘に約束しました。
「12月にミラコスタに泊まって、ディズニーランド行こうね」と。

 

すると、元旅行会社にいた娘。
「ミラコスタもいいけど、シェラトンの方が良い!」ですって。

 

私には、そのホテルの違いが全く分かりません。(笑)
でも想像すると、ワクワクで、思いっきり遊ぼうってイメージが湧きますね。

 

未来を設定するって、モチベーションが上がります。
こうなりたいっていうイメージの力をもっと高めていこうと思います。

メルマガから教えられたこと

昨日は、勇気をくじく言葉と、勇気づける言葉の違いや影響力について学びました。
岩井俊憲(としのり)氏の心に響く言葉より引用します。

 

三年前に結婚し、互いに夜遅くまで仕事をしている共働きの夫婦。月曜の朝は、朝礼の為に早く出社しなければならないのに、夫は体調が悪い、眠いとベッドでぐずぐずしている・・・さて、そんな時あなたは??

 

次はその主婦の対応です。

💎勇気をくじいてしまいました

いつまでぐずぐずしているの!

気合い入れて、気合!

「病は気から」ってよく言うでしょう。

ほら起きて!

 

💎勇気づけてあげられました

どうかしたの?

体調悪そうね。

このところ少し働きすぎたから、たまには養生も大事かな。

どうでしょうか?
「起こす」という行為は同じでも、受け取る側の印象は随分違いますね。

 

後者の話し方は、「勇気づけ」の特長を実現し、周囲とハッピーな関係を築いていく事が出来ます。

 

では、前者はどうでしょう?
聞くだけで、やる気が失せてしまいますよね。

 

では、どうしたらいいと思われますか?
その事についてもう少し触れたいと思います。

勇気づけとは・・・?

  • 勇気づけは、困難を克服する活力を与えること
  • 勇気づけの人間関係は、相手との対等な関係を築くこと

この二つを意味しているのです。
勇気づけが出来る人にはこんな特徴があるそうです。

 

それは「自分に勇気づけが出来ている」

「自分に対して、プラスを働きかけられる人」なのです。

 

失敗の経験をしたとき、勇気のない人は、失敗した自分と、失敗に関与した他者を責め、恨みの人生を送る事さえあります。

 

しかし、勇気のある人は、失敗したことで一時落ち込みますが、失敗から教訓を引き出し、同じ失敗を繰り返さないよう努力します。

 

勇気づけが出来る人になりましょう。
その前に、勇気をくじく言葉を発しないと決めることも大事ですね。

まとめ

今日は①私の挑戦 ②メルマガから教わった事 ③勇気づけについてお話しました。

 

では、最後に失敗の定義についてお伝えします。
失敗という体験は、肯定的にみて2つの意味があります。

 

第一は、失敗は「チャレンジの証」である。

 

失敗の記録は、あなたが大きな目標を持ち、積極的に取り組んだことのドキュメンタリーのようなものなのです。

 

第2は学習のチャンス、レッスンです。

 

例え高い授業料を払ったとしても、
あの失敗の体験があったからこそ、現在の自分がいる」と思えるからです。

 

失敗は沢山の教訓を残してくれます。

 

考えようによっては、失敗の体験を沢山持っている人は、価値のある品物で満ちた宝庫を持っていると言えるでしょう。

 

失敗から教訓を学べる人になりたいですね!
今日もあなたを応援しています。

 

最後までお読みいただき、本当に有難うございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. おはようございます。
    確かに失敗の後処理が重要ですね。
    昔、マニラでインチキ両替商で10万円ほど騙されたことがあります。レートの良い店を探した自分の欲が招いた失敗ですが、反省として金欲に引き連られないことはもちろんですが、初めて海外に行く方には、恥を忍んで注意喚起しています。1万でも騙されずに済む人が沢山いれば、自分の10万の損は役にたったと思うからです。
    失敗は成功の元…と言いますが、前向きに良い方向に考えていければと思います!

    • ゆーみん ゆーみん より:

      おはようございます。海外で、とても貴重な経験をされましたね。その体験を話されることで、注意喚起を周りに促し、他の人が騙されずに済みますね。徳積みになると思います。前向きな考え方、とても素晴らしいですね!

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