人を喜ばせる言葉を意識して使おう

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おはようございます。
開運セラピストのゆーみんです。

 

今日はクリスマスですね。
今年はいつもの年のような活気はありませんが、特別感はあります。

 

皆さんは家族と倒しく過ごされるのでしょうか?
私は母とクリスマスを過ごし、ちょっとしたスイーツを食べます。

 

そして祈りは、『健康で過ごせることへの感謝』をします。
今日も無事に過ごせてありがとう・・・って。

 

命の大切さを思い、喜びを分かち合いたいです。
皆さんも素敵なクリスマスを過ごして下さいね。

人を喜ばせる事にフォーカス

さて、今年は本当に世界を揺るがすよな事が沢山起こりましたが、皆さんはどんな事を意識して過ごされてますか?

 

世の中が殺伐として、悲しみとか不安とかが多い世の中だからこそ、人はちょっとした気配りが必要だと思います。

 

私は、『どんな事をしたら、相手が喜ぶか』を先に考える癖をつけると良いと思うのです。

 

それは、ほんのちょっとでもいいから優しさを示す事。
例えば、こちらから挨拶するとか、笑顔を向けるとか・・・。

 

相手がしてくれた事や行動に対し、褒める事を心掛け、励ましたりするのも良いと思います。

 

すると、自分と相手の距離間に心地よさが生まれます。
自分から、まず与える事をやっていけるといいですね。

ありがとうの大切さ

プラスのエネルギーを与えると何故いいのか?
それは自分自身と人が繋がっているからです。

 

人を褒めたり、人に良い言葉を発すると、自分に言っている事になるので、自分の周波数が上がります。

 

無心になって人を喜ばせると、徳を積むことになるので、それが回り回って、子供や自分の子孫にも良い影響を残すことが出来ます。

 

『ありがとう』の反対は当たり前・・・。
当たり前と思う心を捨てて、全てを受け入れて感謝すると、神様は必ずその人を応援してくれるようになるのです。

 

私は昨年願いを叶えようと、お願い事を紙に書き、100日ありがとうを言い続けるということをやってみました。

 

寝る前に行うのですが、途中で挫折しました。
それは、自分だけ幸せになればいいという打算の心が入り、続ける事が出来なかったです。

 

でも、普段から人の喜ぶ事を意識して、行動に移していけば、いつかそれが貯金となって、自分に戻ってくるような気がします。

 

人からもらう事ばかりを期待するのでなく、自分から愛を与える努力をすると、必ず神様の心と同調し、人の心に光を届けられると信じています。

まとめ

私は聖書、コリント人への手紙の中にあった『神様はあなたが越えられない苦難は与えられない」という一説が大好きです。

 

どんなに厳しい状況や苦難も、越えられないものは与えないのだから、安心して身をゆだねることが出来ますね。

 

そして、人生は自分の手で変える努力をする。
人の喜ぶ事を考え、全てを受け入れて、感謝の姿勢で毎日を過ごす・・。

 

迷った時は、神様はどんな事をしたら喜ばれるかな?・・・と、神様の視点で考えても良いと思います。

 

この世がもっと愛と平安で満たされますように・・・
私も、毎日自分自身を大切にしていきます。

 

あなたもご自身の命を大切にして、神様の期待に応えられるよう精一杯生きてくださいね。

 

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

コメント

  1. 神様は乗り越えられない苦難は与えない…本当にその通りです。
    父が昔から、よく言ってました。イチローも同じことを言ってますね。
    神様のありがたいところは、絶望を与えないことです。諦めず努力すれば、必ず引き上げて下さいます。僕も何度も何度も経験しました。
    そのためには、自分から、良いことを発する必要がありますね。
    日常の挨拶でも自分から発することが大切です。挨拶されれば必ず返します。それは子供でもできること。大人になったら、一歩進歩して、自分から発することを心掛けたいものです。
    神様はいつも、微笑んで見守って下さいます。
    今日も素敵な気付きをありがとうございます。

    • ゆーみん ゆーみん より:

      小笠原さん、おはようございます。神様は絶対に絶望を与えない…本当にその通りですね。
      受け取り手である人間の意識次第だと思います。
      神様の愛を感じて、今度は自ら率先し発信していく…その姿勢が一番ですよね。
      今日もブログを読んで下さり、ありがとうございました。
      素敵なクリスマスをお迎えください。

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