ゆーみんの「希望の扉」57 小さな努力を大切にして幸運を掴もう

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‎おはようございます。 ‎
‎開運セラピストのゆーみんです。‎

 

「小さな努力の積み重ねが、小さな能力の積み重ねとなり、
小さな運力の降り注ぎとなる。」

 

‎今日は‎‎斎藤一人さん‎‎の言葉をご紹介します。 ‎
‎小さな努力の積み重ねが、ある日「強運」に変わると一人さんは仰います。‎

 

松下幸之助さんは、子供時代に自転車屋さんの小僧さんとして勤めていた時に、その自転車屋さんの小僧の中で一番になろうと努力しました。

 

電気屋さんになった時は、簡単なソケットを作っているだけでしたが、その仕事の中でやはり一番を目指したのです。

 

何が言いたいかというと、強運というのは、必ず自分の手が届く範囲の努力、それの積み重ねだという事です。

 

だから誰もが皆、それぞれ自分お手が届くところに、必ず出世のチャンスがあるし、自分のレベルが上がる機会が必ずあります。

 

それなのに、他人と自分を見比べて、慌てて一気に上に行こうとするから、うまくいかなくなるのです。

 

‎その時の、自分が出来ることだけやる。 ‎
‎これが一番良い方法なのです。‎

 

‎自分の関われる範囲で、その中でベストを尽くし、努力を積み重ねていく。 ‎
‎今自分がかかわっている目の前の仕事に深く関わり、面白がれる人にチャンスの女神が微笑みます。‎

 

‎「小さな努力の積み重ね」‎‎・・必ずあなたの姿を見てくれる人がいます。 ‎
‎今日も目の前の事に集中して、努力していく人になりたいですね。‎

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

コメント

  1. 何事も小さな努力の積み重ねが成功への秘訣ですね!
    今日も素晴らしいお話しをありがとうございます!

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