ゆーみんの「希望の扉」46 感謝の心で全てを観る人になろう

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新年明けましておめでとうございます。
開運セラピストのゆーみんです。

 

今年も宜しくお願いします。
今日の言葉は、林覚乗和尚のお話です。

 

一月一日の「初日の出」を拝む人はいるけど、12月31位日の「最後の夕日」に手を合わせる人はいない。

 

嫌なことの多かった一年かもしれないけど、多くの出会いが自分を創ってくれた。

 

分かりもしない明日をただ待つことより、感謝の心で全てを観ることができ、受け取ることが出来たら素晴らしい。

 

同じ祈るなら自分の事より、多くの人の幸福を祈ることが出来る人間でありたい。

 

優しさにも大きさが必要だ。

 

最後の夕日というお話です。
皆さまにとってこの一年が、素晴らしいものであるように祈ります。

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