運を強めたい人にお勧めな方法とは!

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おはようございます。
開運セラピストのゆーみんです。

 

時々、開運セラピストって、どういうことをするのですか?
と聞かれます。

 

私は算命学の勉強をしていて、途中で誕生数秘学にも出会ったので、その2つを使って依頼があれば鑑定をしています。

 

私は心理学などのカウンセラーではありませんが、人がより良く幸せに生きるにはどうしたら良いか、アドバイス出来たらいいなとずっと思ってきました。

 

その為に、誕生日からご相談者の宿命を出して、その方の悩みに対しどのようにしていけばよいか、(算命学を通して)色々検証しています。

 

そして、もう一つマインドフルネスファスティングというものに出会い、「」というものの大切さを感じるようになりました。

 

「運」を良くすると、幸せを感じやすいという体験をしたからです。

 

そして、これからの時代は「」を強めることが重要です。

 

今は大変な有事だからです。

 

コロナがやってきてから、私たちの社会は「価値観」が本当に一変してしまいました。

 

会社に行かなくても仕事が出来たり、絶対に倒産しないだろうと言われた大企業が倒産の危機にあったりしています。

 

今までのやり方では到底通用しない、そんな時代の転換期に来ていると思います。

 

でも「強運」であれば、必ずこの大きな波を乗り越えていく事が出来ます。

 

皆さんも自分の「運」を強めたくないですか?

 

知りたい人はどうぞこのまま読み進めてくださいね。

運を強める方法

運」を強めるには、次の3つの方法があります。

 

それは・・・

 

①「依存しない事」つまり「自立」

 

②「捨てる勇気を持つこと」

 

③「いつもご機嫌でいる事」・・・

 

この3つが大切です。

 

 

①の「依存しない」とは、全て自分に起こっている事は、自分の責任だと思う事です。

 

「この世に起こる事は全てが必然」・・偶然はないんですね。

 

だから、何が起きても、国が悪いとか、政治が悪いとか、親のせいとか、誰かほかの人に責任があるような考え方を止めた方が良いです。

 

誰かと争ったり、誰かを束縛したり、誰かを恨むような事をしたら運が必ず下がります。

 

運を高める努力も必要ですが、運は下げない努力も大事なんですよ。

 

これからの時代は、相互扶助的な価値観が必要だと言われています。

捨てる勇気とは?

② これは、要らない価値観を手放す勇気を持つという事です。

 

長年染みついた自分の考え方や、癖、価値観を変える勇気を持つのです。

 

すると、必ず新しい「気」「物」「お金」「人」が入るようになります。

 

最初はかなり勇気がいります。

 

でも、自分の未来を良い方向に向けたいと真剣に思うなら、良くない習慣は止めるべきです。

 

そして私も、何を捨てるか考えました。

 

私は、ある「仕事」を一つ捨てようと思います。

 

自分の成長の為に、これから叶えたい夢の為に、慣れ親しんだ仕事を一つ辞める決意をしました。

 

そして、慣れ親しんだ環境を一変し、また新たなところで自分のやりたいことを模索していこうと思います。

自分の機嫌をとる

③のご機嫌でいるとは、読んで字のごとく「自分で自分の機嫌を取る」という事です。

 

不機嫌な人がいても、自分はニコニコ。

 

文句を言われても、受け流す努力をする。

 

人を不快にさせない。

 

人の話はちゃんと聞いて、自分の事ばかり言わない。

 

とにかく、幸せ脳になってしまう。

 

ノーテンキくらいがちょうど良いと思います。

 

そうしたら、必ず相手は心を開いてくれます。

 

もし嫌われても、気の合わない人とは縁がなかったのだと付き合わなければいいだけの事です。

 

みんなに好かれなくても、必ず自分の事を気に入ってくれる人は沢山いるのです。

 

それに機嫌がいいと、明るい周波数が広がって、必ずそちらの方に人は寄ってきますよ。

 

だから心配しなくても、ご機嫌でいれば大丈夫なんです。

まとめ

いかがでしたか?

今日は運を強める方法を3つお伝えしました。

 

今、季節を春・夏・秋・冬に例えると、夏の終わりになります。

 

では、人生はどうでしょうか?

 

冬はあの世で、活動が一旦休止します。

 

だから、自分の年齢を3で割った季節が、自分の季節に当たるらしいです。

 

すると、私はもう秋の初めという事です。

 

そう思うと、もうエンディングがかなり近いなと思ってしまいます。

 

私は常にエンディングを意識しています。

 

だから時間がとても重要なのです。

 

皆さんも貴重な人生の時間を、自分を喜ばす事に使って下さいね。

 

そして、自分の与えられた役割を果たし、人を喜ばす生き方を一緒に目指していきましょう。

 

今日も最後までお読みいただき、有難うございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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