愛され上手になる、とっておきの方法とは?

スポンサーリンク
ブログ
スポンサーリンク

皆さん、おはようございます。
開運セラピストのゆーみんです。

 

noteに投稿を始めてから、約3ヵ月。
少しずつですが、フォロワーが増えてきました。

 

Facebookに毎日ブログを投稿をしていますが、実は同時進行でnoteにも投稿しています。

 

是非noteものぞいて下さいね。(スキ、フォローは大歓迎)
👇

マインドフルネスと出会った私|ゆーみんの傾聴&セラピー💖算命学鑑定✨note毎日更新💝フォロバ100|note
初めまして。 開運セラピストのゆーみんこと, 石黒由美と申します。 最初に、私のプロフィール紹介をさせてください。 私は現在ダイエットトレーナーとして活動しながら、人々を健康にして、開運に導く活動を日々行っています。性格鑑定も得意です。 ブログも毎日更新し、開運の為に私が今まで学んだ事や、幸せに生きる為の心の在り...

 

稚拙な文章ですが、あなたにラブレターを書くつもりで書いています。
皆様の優しい応援を期待しています💖

幸せってなぁに?

私が毎日投稿を続けるのには訳があります。
それは、私自身が幸せになりたいからです。

 

そして、一人でも多くの人に幸せになって欲しいと願うからです。
その思いを伝える場所がSNS。

 

私がこれまでに学んだことが、誰かの役に立てばいいなと思います。
そして、役に立ててもらえたら、こんなに嬉しい事はありません。

 

松下幸之助さんは、幸せについて
不幸は真実を知らない事である。幸せとは真実を知ること
と答えました。

 

そして、困難に遭遇しても、人々への感謝の気持ちを持ち続け、独立運動を成し遂げたガンジーもこんな言葉を遺しています。

 

1杯の水を与えられたのであれば、山海の珍味を持ってこれに応えよ」
人に良い事をしてもらったら、それ以上の気持ちで恩を返す事が必要だと教えてくれます。

 

幸せになりたいならば、まず自分が「与える事」が何よりも重要だと思いました。

 

偉人の言葉は、やっぱり重みがあります。
「無知の知」という言葉がありますが、人の言葉に謙虚に耳を傾けることが大事ですね。

人間関係で大切にすること

さて、人間の悩みの大半は、やはり人間関係に尽きますね。
皆さんは、どんな時に幸せを感じるでしょうか?

 

人間関係がうまくいけば幸福度が増し、人間関係でうまくいかないと、色んな面で心身に不調をきたしたりします。

 

心と身体は密接につながっています。
私は尊敬する師匠の投稿文を見て、今日は大きな気付きを得ました。

 

それは、人に愛されるようになる方法を教えてくれたものでした。
ズバリ「声のトーンに意識する」というものです。

 

皆さんは大好きな彼とデートしたり、大事な人と会った時、どんな声のトーンを使うでしょか?

 

大好きなアーティストと話が出来たとしたら・・・
憧れの人と、直接二人で会話が出来たとしたら・・・

 

おそらくいつもよりも高いトーンで、優しく明るくしゃべるのではないでしょうか?

 

そして、それを聞いた相手も、絶対に嫌な気持ちにならないはずです。
大好きな人に向かって話をする時を、ちょっと思い出すと良いのです。

 

でも、大嫌いな人に向かって、声のトーンをあげれないよっていう人がいます。

 

でも安心してください。
意識するだけでいいのです。

 

どの人に対しても、いつも自分が使っている声のトーンを少し上げる練習をしていけばよいのです。

 

直ぐには効果は見えないかもしれません。
でもやっていくうちに、必ず大きな効果を発揮し始めます。

 

出来ればそこに笑顔がつくと、もっと効果が早く出るかもしれません。
大好きな人と話す時の声を思い出して、意識することが大事なのです。

まとめ

私は以前、ビューティーアドバイザーの仕事をしようと思い、美容について学んだ時期がありますが、この時の私の上司が同じことを言っていました。

 

愛される秘訣は、「声のトーンをあげる事だ」といっていたのです。
そして、自分の憧れる人の声を録音し、毎日聞いていたといいます。

 

すると、その人が乗り移った様に、声のトーンから話し方まで一緒になってしまうといいます。

 

その方の話し方は上品そのもので、まるでミッキーマウスが話すような、1トーン高めの声だったのです。

 

成幸者はいつも、普通の人が気づかない事に気付き、密かに実践しているのだと感じました。

 

私も、自分んが不機嫌な時に、そのままの感情でなるべく言葉を発しない様に気をつけていきますね。

 

普段の会話は、いつもよりワンランク、声のトーンを上げて・・・
誰かと関わる時は、気持ちの良い発声を心掛けていきましょう。

 

今日も最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました