ゆーみんの「希望の扉」60 人がいてこそ自分がある事を意識しよう

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おはようございます。
開運セラピストのゆーみんです。

 

今日は江原啓之さんの言葉を紹介します。

 

江原さんは、家族や上司、同僚、友人などの関係に悩んだ時は、「人があってこそ、自分が磨かれる」という事を思い出して欲しいと言います。

 

その相手と出会った事で、あなたの中でどんな変化が起こるのか、どんな風に成長できるのか、その視点を持っているかいないかで人生が大きく変わると仰っています。

 

嫌うだけでは何も変わらないし、自分も成長しません。
出会いは全て、自分の課題として与えられたものです。

 

人は自分と同じ波長の人と出会います。
出会う人を観察すると、あなた自身が鏡のように映し出されるのです。

 

「私の周りは嫌な人ばかり」というのは、あなた自身が同じような人間になっているか、そういう人を引き寄せる波長を出しているのです。

 

それに気づけば、自分に何が足りないのかきっと見えてきますね。
それが学びであり、変わろうと努力すると、出会いもおのずと変わってきます。

 

人がいてこその自分です。
今一度、自分の周りにどんな人がいるのか判断する目を持ちたいですね。

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

コメント

  1. 人との出会いで怖いのは「悪魔の試し」です。自分をしっかり持っていないと引き摺られます。
    普通は、「類は友を呼ぶ」で、同じ波長の者同士があつまりますが、悪魔に隙をつかれないように気をつけたいものです!

    • ゆーみん ゆーみん より:

      おはようございます。出会いには、時として「悪魔の試し」があるのですね。自分をしっかりと持ちたいと思います。
      今日も学びました。ありがとうございます。

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