ゆーみんの「希望の扉」56 まだやれると思うのも自分自身という話

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おはようございます。
開運セラピストのゆーみんです。

 

皆さんは人生の中で、「もうだめだ!」と思った事はありますか?
おそらく誰でも、一度や二度はあると思います。

 

そんな時、「勇気を奮い起させるエジソンの言葉」を見つけたので、今日はその言葉をご紹介します。

 

そうはいっても、人生は厳しく、現実に「もうこれ以上は進めない」という事もあるし、「ここは引き返した方が賢明」という事もあるでしょう。

 

そのような場合に、「ここで引くべきか進むべきか」の見極めは大切ですが、せっかく今まで努力を重ねて、登りつめてきた道のりを、あと一歩というところで引き返してしまうのは、どうしても残念な気持ちがします。

 

そこで、ダメ押しの名言です。
『人生で失敗した人の多くは、自分がどれだけ成功に近づいたかを知らずに、諦めてしまった人たちだ』

 

これを聞いて、皆さんはどのように思われるでしょうか?
🍀もうこれまでと思うのも自分、まだやれると思うのも自分自身です。

 

実は何でもないこの言葉の中に、とてつもないパワーが秘められています。
「もうだめ」という結論は、決して確定した事実ではなく、自らの選択の結果です。

 

自分で「もうだめだ」という事を選べるなら、その同じ自分が自分の意思で、「まだまだやれる」という道も選べるのです。

 

最後の踏ん張りをしてみるのもありですね。
本当に腹をくくったら、深い所からとてつもないパワーが溢れてくるのかもしれません。

 

どちらを選ぶかで、きっと未来の景色も変わってきますね。
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

コメント

  1. 「人生で失敗した人の多くは、自分がどれだけ成功に近づいたかを知らずに、諦めてしまった人たちだ」…エジソンの有名な言葉ですね!
    あと一歩の大切さを教えてくれますね。
    今日も素敵なお話しをありがとうございます!

    • ゆーみん ゆーみん より:

      おはようございます。エジソンの言葉はあと一歩というところで、挫折しそうになった時、覚えておきたい言葉ですね。今日も素敵なコメントをありがとうございました。

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